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研究員紹介

調査部
主任研究員

小方 尚子

Naoko Ogata

研究・専門分野

マクロ経済、家計経済

注力テーマ

国内マクロ経済(家計部門中心)

経歴

1989年03月 東京大学教養学部教養学科卒業
1989年04月 三井銀行入行と同時に三井銀総合研究所(現日本総合研究所)出向
1997年07月 さくら総合研究所(現日本総合研究所)調査部副主任研究員
1998年07月 同 調査部主任研究員
2001年04月 日本総合研究所調査部主任研究員
2005年03月 法政大学大学院修士課程(経済学)修了


活動実績

書籍

「団塊」退職で変わる経済伸びるビジネス
2006年8月/東洋経済新報社/¥1890(税込)

2006 図解 日本総研大予測
2005年12月/徳間書店/¥1260(税込)

図解大予測2001年の日本
2000年10月/かんき出版/¥1680(税込)

執筆論文・記事


消費増税の影響 3割占めるシニア消費に打撃 食品・ペット市場に下振れ懸念(PDF627KB)
2019年8月/週刊エコノミスト2019年8月20日号

単身世帯の消費動向―男性の所得減少、女性の消費性向低下が下押し圧力に(PDF:1004KB)
2019年3月4日/日本総研 リサーチフォーカス

猛暑で「おでん」がなぜ売れる?暑さと経済活動の意外な法則(PDF:521KB)
2018年8月7日配信/ダイアモンドオンライン

拡大する個人間の中古品消費市場― 中古品利用で増えた購買力を消費に結びつけることが課題 ―(PDF634KB)
2017年3月2日/日本総研 リサーチフォーカス

2017年の日本経済の展望-個人消費を中心に-
2017年1月/流通経済研究所『流通情報』

「現実最終消費」からみる消費浮揚への課題(PDF615KB)
2016年10月4日/日本総研リサーチフォーカス

デフレ脱却を本物とするための課題-いざなみ景気との比較からみた変化(PDF822KB)
2015年7月8日/日本総研 リサーチフォーカス

消費税率引き上げ再延期
2015年6月/共同通信

日本経済の先行きと夏季一時金の展望
2009年5月25日/先見労務管理

朝刊【ゼミナール】消費と日本経済 連載(3月2日~4月24日、全39回)(PDF173KB)
2009年3月2日~4月24日/日本経済新聞

その他活動実績

NHK「日曜討論」(2020年)
朝日放送テレビ「キャスト」(2020年)
NHK「さんいんスペシャル」(2019年)
NHK「首都圏情報ネタドリ!」(2019年)
テレビ朝日「スーパーJチャンネル」(2018年)


コメント

家計の変化、家計をとりまく経済環境の変化は、身近な問題であるだけに、イメージ論が先行しがちな分野です。データに基づいた冷静な分析、情報発信を心がけています。


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