的確な経済予測と活力ある社会創りに資する情報発信を行います。
マクロ経済分析、市場予測のほか、幅広い分野の経済・社会問題についてイシュー・レイジングや政策提言を行っています。情報発信にあたっては、ファクト・ファインディングと特定の立場に偏らない中立的視点を大切にしながら、わが国経済・社会の健全な発展に寄与する真に有用な情報を提供するよう努めています。
新着レポート
- 2026年07月21日
- ノーベル経済学賞受賞者等によるAI社会への警告 ~大国主導ではなく多国間でAIの弊害の解決を~
石川智久/Economist Column No.2026-043 - 2026年07月17日
- 人材と財政の制約に直面する英国のバーナム次期政権 ― 若年層の就業促進がカギも、時間を要する公算 ―
ジェイムズ・パターソン/リサーチ・アイ No.2026-031 - 2026年07月17日
- 原油市場展望2026年7月号 ~トピック:需給と乖離する価格、今後の上振れ余地が大(PDF:735KB)

調査部 マクロ経済研究センター/原油市場展望 - 2026年07月16日
- 多死化がもたらす構造変化と社会的負荷 ― 「最期」を支える社会インフラや金融システムの迅速な構築を ―
下田裕介/Economist Column No.2026-042 - 2026年07月16日
- 「グローバル・アニメ・チャレンジ」が切り拓くわが国アニメ産業の海外展開─ アヌシー国際アニメーション映画祭見本市への出展を終えて ─
安井洋輔/Economist Column No.2026-041 - 2026年07月15日
- 米国におけるAIデータセンターへの反発の強まりとわが国への示唆
大嶋秀雄/リサーチ・アイ No.2026-030 - 2026年07月15日
- 日本経済展望2026年7月号:【中東情勢の混乱で建設投資に下押し圧力】【政策がもたらす物価負担感の世帯間格差】(PDF:1170KB)

調査部 マクロ経済研究センター/日本経済展望 - 2026年07月15日
- 米国中間選挙プレビュー① ― 議会制約の強まりと大統領単独行動への傾斜 ―
福田直之、ジェイムズ・パターソン、野木森稔/リサーチ・フォーカス No.2026-025
新着動画解説
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最近の各国経済に関するレポートのポイントを解説します
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金利が2%上昇する場合の家計の金利収支への影響を解説します
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日本の株高が続く場合の消費への影響を解説します
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金利上昇の企業の設備投資への影響について解説します。
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