プロジェクト紹介
| 未来政府 | カルチャーイン・ カルチャーアウト | 生成AIのイノベーティブな活用 |
| 企業価値評価2.0 | YOUTH THINK TANK | 政治人材バンクプロジェクト |
| 2050年 繊維産業の未来を考える | 子どもの声を聴いて動いた 研究員のココロ | “ ”婚(2024年度まで) |
■未来政府
- 2026年7月28日
- OTC類似薬の保険給付見直しに関する議論の経緯と論点~社会保障審議会医療保険部会を対象とした事例研究~
オピニオン/未来社会価値研究所、土屋敦司、中島栞、鈴木莉乃、山口尚之、芦田章吾
■カルチャーイン・カルチャーアウト
カルチャーイン・カルチャーアウトとは、企業の価値観や想い(カルチャー)を起点に商品・サービスを生み出して市場の共感を得る(カルチャーアウト)とともに、市場や社会で生まれる新たな価値観や文化を取り込み企業文化に反映する(カルチャーイン)という考え方です。この両方を循環させながら、モノ・コトづくりや経営を進化させていく経営・マーケティングのアプローチを指します。
- 2026年7月13日
- 「界隈」から「カルチャー」を醸成する手法と未来のカルチャー
~VTuberカルチャーを例に~
オピニオン/塚田遊磨 - 2026年7月13日
- パーパス浸透の先にある、企業カルチャー形成
オピニオン/殿木戸悟史
■生成AIのイノベーティブな活用
既存業務の効率化・アシストにとどまらない「生成AIを使わないとできないこと」を広く検討し、アイディアの実装を目指すプロジェクトです。
- 2026年6月26日
- 生成AIのイノベーティブな活用プロジェクト
~生成AIによる自治体長(首長)選挙の選挙公報分析を例に~
オピニオン/菅章、東畑佑、芦田章吾、西原史暁、吾妻洋樹、濱本真沙希、白髭龍、石井純、大塚健太
■企業価値評価2.0
経済的視点によるアプローチを中心にこれまで評価されてきた「良き企業像」の概念を見直し、社会の多様な価値観に基づく多元的な評価軸を新たに創出するとともに、企業が進むべき方向性を示唆するための論考です。
- 2024年12月17日
- 連載【レピュテーション・ゲームの時代における企業戦略~企業価値増大とサステナビリティ推進の両立を目指して~】
第4回 自社を縛るハードロー形成へ行動する企業像と企業戦略の転換
オピニオン/山口尚之 - 2024年12月03日
- 連載【レピュテーション・ゲームの時代における企業戦略~企業価値増大とサステナビリティ推進の両立を目指して~】
第3回 レピュテーション・ゲームの時代がディストピアになる懸念
オピニオン/山口尚之 - 2024年11月19日
- 連載【レピュテーション・ゲームの時代における企業戦略~企業価値増大とサステナビリティ推進の両立を目指して~】
第2回 「自主的な自己規制」が定石の戦略になる時代
オピニオン/山口尚之 - 2024年11月05日
- 連載【レピュテーション・ゲームの時代における企業戦略~企業価値増大とサステナビリティ推進の両立を目指して~】
第1回 企業価値とレピュテーション
オピニオン/山口尚之 - 2024年09月
- レピュテーション・ゲームの時代における企業価値 ~企業価値増大とサステナビリティ推進の両立を目指して~

(未来社会価値研究所報2023-24 P.31-51)/山口尚之 - 2024年08月
- カーボンニュートラルへの取組が資本コストに与える影響

宝印刷D&IR研究所「Disclosure & IR」2024年08月号/和田哲 - 2023年07月
- 新しい資本主義時代における企業のあり方-日本におけるベネフィット・コーポレーションの適用可能性-

未来社会価値研究所所報(未来社会価値研究所報2022年度 P.36-40)/宮下太陽 - 2023年07月
- レピュテーション・ゲームの時代における企業価値
(未来社会価値研究所報2022年度 P.29-31)/山口尚之
■YOUTH THINK TANK
一般社団法人NO YOUTH NO JAPANと日本総研は、若い世代が希望を持てる社会になるために必要な政策等を、共に考え、発信するためのプロジェクト「YOUTH THINKTANK」を行っています。
- 2024年10月08日
- 被選挙権年齢を18歳に引き下げることが必要な理由と期待される効果
オピニオン/井上岳一 - 2023年07月06日
- YOUTH THINKTANK取り組み紹介

- 2022年12月15日
- U30世代の投票率向上のための施策案について〜U30世代を5グループに分類、特徴に合わせた投票行動の促進策〜
ニュースリリース - 2022年07月01日
- U30世代の政治意識調査(速報)の公表について〜U30世代の視点で「ありたい未来」をつくる「YOUTH THINKTANK」が始動〜
・U30世代の政治意識調査
ニュースリリース
■政治人材バンクプロジェクト
「政治人材バンク」プロジェクトでは、①新たな政治人材の発掘と機運醸成、②新しい政治人材が活躍するための教育サポート機能を提供することで、地方政治へ新たな人材を輩出することを目指しています。
- 2026年08月10日
- 地方政治の担い手不足をどう乗り越えるか~多様な人材のキャリアパスに“地方議会議員”を組み込む~
オピニオン/石塚智之 - 2026年07月17日
- 地方議員のなり手不足解消と多様性の実現へ―「検定試験」導入による新たな社会基盤の提案―
オピニオン/髙橋進 - 2026年06月22日
- 地方議員は「住民の声を聞き、届ける人」以上の存在である~デジタルで政治に参加できる時代の地方政治と、政治人材のマッチングを考える~
オピニオン/髙橋壮 - 2026年05月21日
- 地方政治の担い手不足をどう乗り越えるか~民間事業者も力を合わせて新しい政治人材を輩出する「政治人材バンク」構想~
オピニオン/杉原絵美 - 2025年08月19日
- 【都議会議員選挙・参議院選挙2025】有権者アンケート ―調査結果②有権者が求める政治家像
オピニオン/杉原絵美 - 2025年08月19日
- 【都議会議員選挙・参議院選挙2025】有権者アンケート ―調査結果①有権者の投票行動の実態
オピニオン/杉原絵美
■2050年 繊維産業の未来を考える
2050年に私たちはどんな衣服を身に着けているでしょうか。衣服のおおもととなる繊維とそれを担う産業の歴史に学びながら、気候変動や人口分布の変化と技術の進化を観察し、繊維産業の未来を検討します。
- 2026年04月17日
- 2050年の繊維産業を考える――「生産国」「消費国」ではない「循環国」という選択肢
オピニオン/南かのん
■子どもの声を聴いて動いた研究員のココロ
日本総研の研究員が、子どもの声をどのように感じ、自分の仕事や考え方をどのように変えてきたかをまとめています。子どもの声を聴くことによる、大人側の解釈の可能性を整理します。
- 2026年7月17日
- 【子どもの声を聴いて動いた研究員のココロ】第4回 子どものリズムに耳を傾け、時間を共に過ごす
オピニオン/井上岳一、村上芽、前田直之
- 2026年6月18日
- 【子どもの声を聴いて動いた研究員のココロ】第3回 自分の感じ方を大事にできる環境づくり
オピニオン/渡辺珠子、村上芽、前田直之
- 2026年5月20日
- 【子どもの声を聴いて動いた研究員のココロ】第2回 学ぶ目的を意識すること
オピニオン/山田英司、村上芽、前田直之
- 2026年5月20日
- 【子どもの声を聴いて動いた研究員のココロ】第1回 導入
オピニオン/村上芽
■“ ”婚
結婚、離婚、既婚、未婚、非婚、事実婚、別姓婚、同性婚…、多様な「婚」の姿を展望し、少子化対策の現状や未婚者の実情などを、独自の視点で調査、発信しています。
- 2022年08月25日
- アフターコロナを見据えた少子化対策等のための未婚者の実態調査~国内6,074人のアンケート調査より未婚パターンを明らかに~
オピニオン/今川成樹、菅章、古内拓、山下翔平、安本勇貴

