出版・メディア掲載・プレスリリース
■出版
- この1冊ですべてわかる イノベーションの基本

著者:手塚貞治/日本実業出版社/2025年5月23日/2,200円(税込)
イノベーションの定義や分類、人材・組織のあり方、収益法といった基本から説明するとともに、実際にイノベーションを起こすための風土づくり、連携、未来創造、試行錯誤、そのために活用可能なフレームワークや実践的手法を豊富な図表や事例を交えて解説。
出版にあたり、「未来洞察」に関して未来デザイン・ラボに取材いただきました。また「新たな事業機会を見つける『未来洞察』の教科書」も参照いただいております。
- 2030 経営ビジョンのつくり方
編著者:時吉康範、坂本謙太郎、粟田恵吾、田中靖記/日本経済新聞出版社/2019年7月13日/2,420円(税込)

どうせムダになるとあきらめる、その前に。あなたの会社に本当に役立つ長期ビジョンをつくり、中期経営計画と連動させる知恵・ノウハウを解説。
- 新たな事業機会を見つける「未来洞察」の教科書
著者:八幡晃久・粟田恵吾・石野幹生・鈴木麻美子・田中靖記/KADOKAWA/2016年3月12日/1,980円(税込)

10~15年後の未来は現在の延長線上とは限りません。起こるかどうか分からない不確実な変化を「洞察」し、事業開発にいかす技術が求められています。本書は、未来デザイン・ラボによる、アウトサイド・イン発想・アブダクション(強制発想)を活用しながら非連続な変化がもたらしうる未来に目を向けるための、実践的な取り組み方や考え方をとりまとめたガイドブックです。トヨタ自動車やNTTグループ等の「未来洞察」に取り組む企業事例も収録しています。
■メディア掲載・プレスリリース
- 2025年8月24日
- 【Z世代×地方創生_日本総合研究所コラボ】「KYUSYU REGENERATE SUMMIT」~2050年の九州における地方創生~

一般社団法人リジェネレーション(Re-Generation)
- 2025年8月21日
- VUCAの時代に求められる、「未来を思考する力」。いすゞ中研×日本総研が取り組む「未来洞察」の現在地

SMBCグループ DX-linkウェブサイト
- 2025年7月18日
- まちづくりにおける市民参加型プロジェクト 「長浜まち未来(みく)じ」を開催

武蔵野美術大学
- 2024年12月20日
- ~DX事例創出・ビジネスモデル変革を担う人財の育成~
地域課題解決プログラム「HD-X」を日本総合研究所と開始
日本総研プレスリリース
- 2024年12月19日
- 未来洞察および都市デザイン領域の知見の融合によるデザイン力・都市力向上の研究を開始
日本総研プレスリリース
- 2024年12月12日
- ガンバ大阪・クラブ連携ビジネス創造サロン(GBS)を支援
~未来洞察を援用するオープンイノベーションで新たなビジネスを創出~
日本総研プレスリリース
- 2024年9月15日
- 人類学者がリサーチに参入 「参与観察」で対象に迫る(日本経済新聞)

日本経済新聞社
- 2024年8月30日
- 「高校生向け”未来洞察プログラム”」の実施に向け、株式会社日本総研と業務委託契約を締結

コエルワ
- 2024年8月29日
- 【明日への力】経営課題解決の鍵となる、現場に根差した「人類学」アプローチ

三友新聞 2024年8月29日付
- 2024年7月23日
- 「人類学」の知見を取り入れたコンサルティングモデルのサービス提供を開始
日本総研プレスリリース
- 2024年4月25日
- 【明日への力】社会体験をすべての子どもたちへ 日本総研「子ども社会体験科しくみ~な」

三友新聞 2024年4月25日付
- 2024年4月18日
- 渋谷区の小学校で社会体験カリキュラム「しくみ~な」試験導入
~探究「シブヤ未来科」で、企業や公共機関とつながる「わたし」をロールプレイ~
日本総研プレスリリース
- 2024年3月18日
- 第5回 公民で作る社会体験学習
個を生かす自律協生社会実現へ「しくみ~な」活用
日経グローカル No.480
- 2024年3月4日
- 第4回 公民で作る社会体験学習
探究学習「シブヤ未来科」の挑戦 一人一人のウェルビーイング重視
日経グローカル No.479
- 2024年2月19日
- 第3回 公民で作る社会体験学習
独自の社会体験学習の実証実験を静岡県富士市に提案、教員も共感
日経グローカル No.478
- 2024年2月14日
- 小中学生を対象としたキャリア教育プログラム構築への支援を開始
~社会体験カリキュラム「しくみ~な」のノウハウを静岡県富士市で展開~
日本総研プレスリリース
- 2024年2月5日
- 第2回 公民で作る社会体験学習
フィンランドの優れたロールプレイ触発されて日本独自版の開発へ動く
日経グローカル No.477
- 2024年1月15日
- 第1回 公民で作る社会体験学習
肯定的に未来を捉える能力が重要 公教育と連動し社会の仕組みを学ぶ
日経グローカル No.476
- 2023年12月20日
- ~DX事例創出・ビジネスモデル変革を担う人財の育成~
未来の街づくり構想プログラム「TLC-X」を日本総合研究所と実施
日本総研プレスリリース
- 2023年11月6日
- 「未来を先読みする活動」を組織知化するデジタルツールの提供を開始
日本総研プレスリリース
- 2023年3月31日
- 女子スポーツの課題とは?アスリートたちが“ありたい姿”を検討!

GINGER
- 2022年09月22日
- 「政策のためのデザインアプローチ」共同研究の開始について
~多様化する課題を解決する「人間中心起点」による政策アプローチ~
日本総研プレスリリース
- 2022年5月12日
- 【明日への力】未来起点の経営とは? ②未来をデザインする

三友新聞 2022年5月12日付
- 2022年4月7日
- 【明日への力】未来起点の経営 ①未来を洞察する

三友新聞 2022年4月7日付
- 2022年2月18日
- ウィズコロナ時代の経営戦略

日本倉庫時報 2022年2月号
- 2021年11月10日
- 高橋マネジメント研究所 設立10周年感謝セミナー
坂本氏 : 試行錯誤と標準化を両立させる仕組みが必要
高橋氏 : 経営品質+ISO+BSCによる全体最適経営に取り組む
月刊アイソス 2021年12月号
- 2021年3月24日
- 独自性の高い新サービスを提供する海運会社がVUCA時代を制する

海運 2021年4月号
- 2020年11月16日
- バックキャスティングによる政策形成 未来からの逆算で政策を考える方法と効用

日経グローカル No.400
- 2019年10月29日
- 【羅針盤】長期経営ビジョン・中計と未来洞察 袋小路脱し新たな地平へ

物流ニッポン 2019年10月29日付
- 2019年9月12日
- ホライゾン・スキャニング手法で作られたシナリオの的中度研究

一橋ビジネスレビュー 2019年度 Vol.67-No.2
- 2019年9月12日
- 未来洞察の長期経営ビジョン策定への応用

一橋ビジネスレビュー 2019年度 Vol.67-No.2
- 2019年9月12日
- グローバル企業の未来洞察活動の歴史考察と今後の展望

一橋ビジネスレビュー 2019年度 Vol.67-No.2
- 2019年5月23日
- 【明日への力】デジタライゼーション時代の地域経営に求められるEBPMアプローチ

三友新聞 2019年5月23日付
- 2017年12月21日
- 【明日への力】官×民パラレルキャリア人材の活用と地方創生

三友新聞 2017年12月21日付
- 2016年8月29日
- 【羅針盤】不確実性が増大する社会への対応 未来洞察で成長機会に

物流ニッポン 2016年8月29日付
- 2016年5月1日
- 未来洞察アプローチ~中長期戦略策定および新規事業創造への活用~

Business Research 2016年5・6月号

