Workstyle 働き方の多様性(時間・場所の柔軟性 / サポート体制)
New Workstyle 日本総研の働き方改革
働きやすさ向上
日本総研では、働き方における様々な改革が進行中です。
社員一人ひとりの働くスタイルを刷新し、より充実した働き方の実現を目指し、
「働きやすさ向上」「働きがい向上」「チャレンジ・イノベーション」
という三つのキーワードをもとに、時間や空間に縛られず、
社員がワクワク・イキイキと働ける環境整備を進めています。
-
在宅勤務制度
社員がより活き活きと仕事をすることによって生産性を高める働き方の一つとして、在宅勤務が浸透しています。
テレワーク実施頻度(平均) 64.1% -
フレックスタイム制
社員が1日の労働時間をある程度変動させて勤務することができる制度を導入しています。
-
短時間勤務
育児や介護などの事情に応じて、短時間勤務制度を利用することができます。
-
働きやすさ向上に関する継続検討
働きやすく、働きがいのある職場を目指し、各種人事制度・施策のアップデートを日々行っています。
働き方の多様化への対応
働く時間の柔軟性
- フレックスタイム制度 (コアタイム無し)
- 裁量労働制
- 勤務間インターバル管理
働く場所の柔軟性
- 在宅勤務制度
- エクイティ・ワークプレイス制度
育児・介護・治療、配偶者転勤等の
個別事情に応じて遠隔地勤務を認可
チーム・個人の生産性・成果を優先させることが制度利用の前提
様々なライフイベントとキャリアを両立
- 出産・育児
- 介護・看護
- 家族の転勤
- 不妊治療
- 継続的な通院・治療護
- リカレント(海外留学等)