Course コース紹介/ アジャイル開発コース
アジャイル開発コース
アジャイル手法を用いた新規サービス開発の体感型インターンシップ。
金融サービスにおけるスピード感を学ぶ。
日本総研 ITソリューションのご紹介
SMBCグループの真のデジタル化に向けて、システム開発を技術的な側面からリードする日本総研。
最新の技術動向を調査研究し、システム開発の高度化を図るとともに、グループ会社と共に新しいデジタルサービスの創出を目指しています。
インターンシッププログラム概要紹介
本インターンシップは、Java言語を用いたAndroidアプリの開発を通じて、Andoroidアプリの開発を通じて、スピード感あるアジャイル開発の楽しさ、難しさを味わっていただくプログラムです。
アジャイル開発を通して日本総研が各グループ会社へ提供するソリューションを学べる
世の中の変化に柔軟かつ迅速に対応していくために取り入れているアジャイル開発について、日本総研の取り組み方・役割・開発姿勢を学んでいただきます。
アジャイル開発手法を実践
アジャイル開発の手法を用いた開発を実践します。一連の流れを講義で学習し、繰り返し演習に取り組むことで、アジャイル開発のスピード感や開発を進める上での当社役割についてリアルに体感できます。
チームでものづくりをする楽しさ・難しさを体験
Java言語を用いてAndroidアプリの開発を行います。実業務同様にチームで演習を行うことで、仕事としての開発の進め方を体験できます。ご自身の能力が現場でどう活かせるか・どう成長できるかをイメージいただけます。
プログラムの流れ
変化の激しい社会の中で求められるスピード感に対応するアジャイル開発手法を用いた新規サービス開発を体感できます。
2025年実績。2026年度は内容が変更になる可能性があります。
レクチャー
アジャイル開発に関して、概念からシステム開発の一連の流れを講義を通して学んでいただき、その後日本総研での取り組み・業務内容についても紹介します。
課題への取り組み
Java言語を用いてAndroidアプリの開発を体験いただきます。
レビュー→報告
当社社員より、チーム内での開発業務の進め方や実際に開発したアプリに対するレビューを行います。
レビューを元にチーム内で改善を繰り返しながら開発を進めていただきます。
参加者の声
初心者がアジャイル開発を学べる、非常に濃い内容。
理系・大学院
アジャイル開発のことは良く耳にしていたが、実際に体験したのは初めて。また、よく使われる開発環境でアプリを開発するのも初めてで、限られた時間の中で非常に濃い体験をさせていただいた。特に、ユーザー視点で考え、UIやUXを工夫すること、各スプリント毎に振り返ることの大切さが分かった。
実際に開発まで体験することによって、自分の自信に繋がった。
理系・大学院
SIer業界のインターンシップのほとんどは要件定義までであり、今回開発の体験をすることで学べることが多くあった。メンバーや社員の方々と協力し、開発を進められたのは自信となった。また、アジャイル開発の体験によって、反省を活かして作業効率の改善をする過程を経験できたのが良かった。
募集要項
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参加条件
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・大学・大学院・高専在籍の方
・プログラミング経験のある方
※学年、年齢に制限はありません。
大学・大学院・高専に在籍中の方であればどなたでも応募できます。 -
実施場所
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集合型(東京本社)、オンライン型、またはそのハイブリット
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開催日程
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2日間
2026年12月
※複数日程あり
具体的な開催日程はマイページをご覧ください -
募集人数
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各回30名程度
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手当
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2,000円/日(交通費または光熱費・昼食費として)
※来社の場合、遠方よりお越しの方のみ、実施会場近辺の宿泊場所を当社で手配し、往復1回分の当社規定旅費を支給します。 -
エントリー
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2026年9月下旬より受付開始
2026年11月締切予定
※詳細はマイページにてご覧ください
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インターンシップに関するお問い合わせはこちらまでお願いいたします。
株式会社 日本総合研究所
インターンシップ事務局
TEL 0120-574-751 (平日9:00〜17:30)