Course 【2Weeks】金融×データサイエンスコース
金融×データサイエンスコース
次世代の金融ビジネス実現を目指す視点でデータ分析を体感できる現場受入型プログラム。
日本総研 ITソリューションのご紹介
日本総研の「データサイエンス領域」では、三井住友銀行グループのデータ利活用・分析業務のプロ集団として、現場業務効率化から経営判断支援までデータドリブンなグループのビジネスに貢献しています。
インターンシッププログラム概要紹介
金融グループのデータサイエンティストとしての目線・心構えを養い、次世代の金融ビジネス実現を目指す視点でのデータ分析を体感できます。
日本総研では、SMBCグループのデータ利活用・分析業務のプロ集団として、現場業務効率化から経営判断支援までデータドリブンなグループのビジネスに貢献しています。
本インターンシップでは、上記の役割を担う当社の「データサイエンス領域」内に席を設け、現場社員とのコミュニケーションを通じてfが行っているデータ分析業務を体感いただきます。
専門部署の現場を体感しながら課題を通じてビジネス目線を習得できる。
「データサイエンス領域」では、データ分析だけではなくビジネス課題の発掘から行っています。本課題においても技術だけではなく「ビジネス」の背景を意識して取り組んでもらいますが、メンター社員がしっかりとフォローし、結果まで伴走します。
データ分析に必要なエンジニアリング力を学べる。
「データサイエンス領域」では、日本総研の所管する金融システムから発生する膨大なデータを蓄積した基盤を利用してデータ分析を行っています。「分析モデルの作成」をはじめとした実際の現場で行われているエンジニアリング力を直接体感できます。
プログラムの流れ
専属部署に配属。社員のアドバイスを受けながら実務さながらの技術リサーチや実装に取り組む。
2025年実績。2026年度は内容が変更になる可能性があります。
現場配属~レクチャー
日本総研の「データサイエンス領域」に配属。メンター指導の下、業務の構造を学んでいただきます。
課題への取り組み
取り組むテーマについてアプローチ方法の検討から実施。データ分析の知識だけではなくビジネスの観点も考慮しながら、「データサイエンス領域」の実際の業務さながらに課題に取り組んでいただきます。
レビュー→報告
メンターより、業務の進め方や検討した分析に対するレビューを行います。レビューを元に改善を繰り返しながら分析やその後の提案内容の精緻化を進めていただきます。
参加者の声
実践さながらのプログラムで、データ分析スキルだけではなくビジネス目線も養える。
理系・大学院
データ分析で得られた結果をどのようにビジネスに活かすのか、そのためにはどのような切り口でデータ分析を行うべきなのか、ビジネス背景から考える必要があり、まさに実践さながらの経験をすることが出来た。
技術が実際の業務でどのように活かされているのか知ることが出来る。
理系・大学院
進捗レビューやフィードバック、それ以外の時間でも質問に丁寧に対応してもらい、学びを深めることが出来た。
特に大学で学んできた技術が実際の業務の場でどのように活かされているのか理解することができ、非常に満足度の高いプログラムだった。
募集要項
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参加条件
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下記のすべてに合致する方
・大学・大学院・高専在籍の方
・将来のキャリアとしてデータサイエンティストを志望している方のうち、ビジネスの提言にとどまらず実装までをやりきりたいと考えている方
・機械学習・自然言語処理に関する知識、Coding経験(Pythonなど)、機械学習ライブラリ(scikit-learn/Keras/TensorFlowなど)の利用経験 -
実施場所
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【東京】日本総研 東京本社 (大崎駅、五反田駅より徒歩7分)
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開催日程
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計10営業日程度(2週間)
2026年12月
※具体的な開催日程はマイページをご覧ください -
募集人数
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若干名
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手当
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時給1,300円(交通費別途支給)
※遠方よりお越しの方のみ、実施会場近辺の宿泊場所を手配し、往復1回分の旅費を支給します。
※本インターンシップ参加の場合は、当社とのアルバイト雇用契約を締結させていただきます。 -
エントリー
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2026年9月下旬より受付開始
2026年10月以降順次締切予定
※詳細はマイページにてご覧ください
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インターンシップに関するお問い合わせはこちらまでお願いいたします。
株式会社 日本総合研究所
インターンシップ事務局
TEL 0120-574-751 (平日9:00〜17:30)