プロジェクト紹介
最新プロジェクト
次世代アグリビジネス協議会
コメをはじめとする土地利用型作物を対象に、農業法人の規模拡大や経営高度化に伴う諸課題の解決に向け、支援サービスの検討・実装や政策・制度提言などに取り組んでいます。現在、「大規模法人化に向けた資金確保検討部会」と「農地の集積モデル構築検討部会」を設置し、次世代農産業が「儲かる」「成長する」ビジネスとして発展するための環境整備を進めています。大規模農業法人の育成・成長を通じて、生産性向上や人材確保を実現し、日本の食料安全保障と食農産業の発展に貢献します。
【協議会概要】
■活動期間
2026年4月23日~2029年3月31日
■会員(2026年4月立ち上げ時点、事務局以外五十音順) ※随時募集中
株式会社秋田銀行、アグリノート株式会社、株式会社アグロエコロジー、株式会社大潟村あきたこまち生産者協会、株式会社グリーンシステムコーポレーション、株式会社JSOL、株式会社神明ホールディングス、大和フード&アグリ株式会社、中森農産株式会社、株式会社日本政策投資銀行、日本戦略投資株式会社、農林中央金庫、株式会社舞台ファーム、株式会社みらい共創ファーム秋田、株式会社三井住友銀行、 三井住友ファイナンス&リース株式会社、株式会社三井住友フィナンシャルグループ、株式会社ヤマタネ、YUIME株式会社、株式会社日本総合研究所(事務局)
【パンフレット】
設立趣旨・運営ご説明資料
【ニュースリリース】
- 2026年4月23日
- 業界横断で食料安全保障と食農産業の発展を目指す「次世代アグリビジネス協議会」設立について
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過去実施してきたプロジェクト
農村デジタルトランスフォーメーション
農業をはじめとしたビジネスと農村生活に関連する情報や機能をAI/IoT等のデジタル技術で一体化させることにより、「儲かるビジネスがあり、かつ住みやすい農村」を実現する「農村デジタルトランスフォーメーション」に関する情報です。
【ニュースリリース】
- 2022年7月22日
- 農村DXの推進のための特設サイトを開設―地域をつくる当事者間の対話を促すコンテンツ制作や企画を提供―
- 2019年7月16日
- 「農村デジタルトランスフォーメーション協議会」設立について
農村デジタルトランスフォーメーション(農村DX)に関する事例・コラム、活動情報などはこちら
スマートフードコンサプション構想研究会
一般家庭における食品消費の最適化とそれに基づくフードチェーン全体の効率化の方策を検討する研究会に関する情報です。
【ニュースリリース】
- 2021年1月20日
- 「鮮度の可視化と個別追跡管理」による食品ロス削減の実証実験について
- 2019年5月23日
- 「SFC(スマートフードコンサンプション)構想研究会」設立について
DONKEY
中小規模の農業生産者でも導入可能な農業用小型多様機能ロボット「DONKEY」に関する情報です。
【パンフレット】
「MY DONKEY agriculture 4.0」
【ニュースリリース】
- 2020年05月27日
- 株式会社DONKEY設立のお知らせ
- 2017年11月30日
- 次世代農業ロボット「DONKEY」(仮称)開発コンソーシアム設立について

