IP電話のもたらす市場インパクトと新ビジネスの可能性日本総合研究所 研究事業本部 新保豊 主席研究員 | |
| 【1】なぜIP電話が注目されるのか | |
| 【1-1】 | IP電話とは |
| 【1-2】 | IP電話の市場規模 |
| 【1-3】 | ブロードバンド・常時接続環境がもたらすもの |
|
| |
|
【2】IP電話サービスの動向 | |
| 【2-1】 | IP電話事業者の戦略(BBテクノロジ-、フュージョン、メディア、MS、NTT) |
| 【2-2】 | IP-VPNによる企業内線化 |
| 【2-3】 | ブロードバンド利用のIP電話(FTTHとの接点、定額制) |
|
| |
|
【3】IP電話のインパクトと新しいビジネスのKFS(成功要因) | |
| 【3-1】 | ユーザー(消費者+法人企業)へのインパクト(コスト削減、IM、企業バリュー増価) |
| 【3-2】 | 固定電話事業者へのインパクト(電話収入の減少、収益構造、既存事業者vs新興事業者の行方) |
| 【3-3】 | メーカー・通信機ディーラーへの影響とSIの参入(新ビジネスの芽、IPコミュニケーション市場) |
| 【3-4】 | ビデオサービスなどの新しい動き(コミュニケーションの変革、コラボレーションの意味) |
|
| |
|
【4】IP電話の今後の見通しと課題など | |
| 【4-1】 | 行政にとって |
| 【4-2】 | 新興事業者にとって |
| 【4-3】 | 既存事業者にとって |
| 【4-4】 | IPコミュニケーション市場再編と方策 |

