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研究員紹介

リサーチ・コンサルティング部門
プリンシパル

荒木 栄

Sakae Araki

研究・専門分野

・人事制度改革とくに小売流通系と医療機関(病院)の経験が多い。
・取締役処遇制度改革(業績評価制度、役員退職慰労金制度廃止等)
・内部統制に関連する経営基本規程および組織間連規程整備(取締役会規程、職務権限、稟議規程等)
・管理者教育とくに考課者訓練・面接者訓練・OJT指導者教育

注力テーマ

人事制度改革後のフォロー(考課者訓練、面接者訓練)

資格

財団法人社会経済生産性本部認定経営コンサルタント

経歴

昭和55年京都大学法学部卒、同年住友銀行(現三井住友銀行)入行。
京都支店(融資業務)、管理本部事務管理部(東京・当時)[営業店の事務合理化企画担当のスタッフ部門]を経て、昭和60年、住友ビジネスコンサルテイング㈱に移る。平成7年日本総研との合併に伴い移籍。平成17年現職。

●主な指導業種は、アパレル、住宅建設、食品、化学、機械、建材、医薬品、鉄骨橋梁メーカー、スポーツウェア、非鉄金属商社、医療器材商社、外食産業、物流、家電量販、学校法人、医療機関(病院)等多岐にわたる。

●関西学院大学大学院商学研究科非常勤講師(人材マネジメント論担当・平成12年~平成14年)


活動実績


コメント

人事制度改革コンサルティングで注意していることは経営者や社員の描く処遇理念を実現するためにもっともシンプルな仕組みを設計することです。
必要以上に複雑精緻な制度をコンサルタントがつくって自己満足することは厳に慎まなければならないと考えています。
現場ができるだけわかりやすく、運用しやすい制度を作って、徹底的に運用する、そのことが大切です。


研究員のコラム・レポート

2008年05月12日
2007年09月21日
2006年08月28日
2005年01月11日
2003年03月31日
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