環境目的
| 1. 環境問題に関する提言ならびに環境関連事業の推進 | 環境問題に関する提言等の社外への情報発信 |
|---|---|
| 環境分野での事業創出、環境事業実行の支援、環境関連コンサルティング等の環境関連事業の推進 | |
| 「環境報告書」の公開 | |
| 2. 環境影響へ配慮した事業活動の推進 | 環境マネジメントシステムの成熟度モデル(EMM※)に基づいた評価レベル向上 |
| CO2排出量を測定できる体制の確立 | |
| 3. エネルギーの節約 | 単位面積当りの一般電力消費量削減 |
| 電算機センターでの動力電力消費量削減(原単位) | |
| 4. 資源の節約 | コピー・印刷用紙一人あたりの使用量削減 |
| コピー・印刷用紙調達時の再生紙使用 | |
| コピー・印刷用紙調達時の低白色度用紙使用 | |
| グリーン調達推進 | |
| 5. 廃棄物の減量推進 | 紙類再利用率向上 |
| 6. 社員啓発 | 社内向け情報発信 |
※EMM(Environmental Management Maturity Model):「環境マネジメントの成熟度」という評価基準(定性的な指標)を設定し、現在の成熟度レベルを評価することで、成熟度を向上させるために何をすべきかを明らかにして、EMSの継続的改善を実現するための仕組み

